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陽花

Author:陽花
自然が大好き! 
だけど「人」も好き。

子どもの部活追っかけの合間に、
趣味の保存食作り、野菜作りもボチボチ進行中。

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人生色々。

2010.09.16 13:54| な~んか気になる!
昨日は実に疲れた一日でした。

まずは、半日ドッグ。
最終結果は2週間後だけど、きっと悲惨だろうと思う。

体重は変わってないのに、腹囲が+2センチ

元々低血圧なのだけど、昨日は85と57。
看護師さん計測しなおしたけど変わらずで…。
腹部超音波も看護師さんが首を傾げながら何回も同じ箇所をなぞっていた。
多分、肝のう胞が増えているか大きくなっているかだなぁ・・・。
とどめは、甲状腺。
気にはなっていたのです、自分でも。
やはり腫れている?大きくなっている?らしく、精密検査を受けることに


あ~だこ~だとどっと疲れて帰ってみたら、愛しの君のスキャンダル報道予告をキャッチ
昨夜はまだ、ネットでもさほど騒がれていなかったけど、今日は悲惨なもんです。

実は内野聖陽さん、本日が42才のお誕生日なんです。
ファンの間では本日を「聖誕祭」と呼んでお祝いしておりました。
なのに今年はファンより先に「フライデー」さんが祝砲をドカ~ンと上げてくださいました
掲載を今日にぶつけてきた理由は様々と憶測が流れております。
他にも、昨日今日にぶつけて都合が良かった方がいるらしいとの噂も流れておりますし。

まっ、その辺は大人の事情・お仕事の事情が絡んでいるのだろうと、
田舎に住むオバちゃんの私にもなんとなく察しは付くんですが、

が、が、やっちゃイカンことをやっちゃイカン!
のだけは事実で、言い訳無用!とわが子なら、まずビンタのひとつやふたつかませたいところです


ブーイング覚悟で言わせて貰えば、私的にはW不倫報道は「あちゃ~、バカだね~!」程度なんです。
そりゃ、社会通念的には×なんでしょうが、これは個人の問題なんでね。
様々なリスク覚悟でのことだろうから、自分達で後始末やってもらえばいいのだけど、

「飲酒運転疑惑」こっちは見逃せない!
フライデーをこの目で読んでいないし、本人もマスコミには否定しているらしいから、
真実の程は分からないのだけど、複数回目撃されているならほぼ確定でしょう。
仮にそれが事実無根でも「李下に冠を正さす」ですぞ!

NHK「君恋」はさっきスポットが流れたから「放送打ち切り」はないでしょう。
が、様々なバッシングや制裁は必至で、それはしょうがないと思います。
イヤ逆に、この程度のイタイ思いで済んでラッキーだったかもしれません。
これが飲酒運転で事故でも起こしていたら「犯罪者」ですから。
不幸中の幸いと猛省して、真摯に受け止めて欲しい。

すぐすぐにはリセットできないこと色々あるだろうけど、
私が惚れたあの「役者魂」に見合った人間としての生き様をこれから見せて欲しい。
そして、知りたいのは「事実」の裏にある「真実」。
演じることだけを答えにするのではなく、やはり正々堂々とわびるべきです。
誰に?
ファンはもちろん「世間」ってもんにです。
それが「芸」で食っていく者の定めだと思います。


散々お説教した後でなんですが、
同じAB型おとめ座の内野さん、お誕生日おめでとうございます!
やんちゃで無防備でそして役者バカの内野さんですが、ずっと応援していきますよ~!




さてさて、行ってまいりましたよ~。

「安全地帯完全復活コンサート2010」

↑のことがあったから、な~んか行く気が失せていたのですが、行ってよかった!
感想をひと言で言うと、

「あれでいいんじゃない!」

MC以外は全くOKで (喋りはやはり少しろれつが回らない感じかな)、
あの素晴らしい歌唱力は健在でした!
私と彼と東京タワーは同級生なんですが(笑)、
2時間立ちっぱなしで聴くだけでもすごく疲れたのに、歌いっぱなしの彼はどんだけ疲れるでしょうかね。
それがプロってもんだ!なんて、言ってしまったらそれまでですが、やはりスゴイ!

観客は男女比半々で、平均年齢45歳ってとこでしょうかね。
演劇以外のライブは久しぶりだったので、最初は付いていけない感をひしひしと感じました
平均年齢の割には(笑)すっごい熱気でした。

「玉置がんばれ!」

って温かい声援が、私の涙腺を緩ませました。

「陽水、桑田、玉置は天才!」が私の持論なんですが、
「天才玉置」は健在でした
曲創りも天才だけど、あの歌唱力は本当に素晴らしい!
若い頃のキレは少しなくなったけど、程よく枯れた感が加味されて私のハートをジワ~ッと震わせてくれました。

「夜のヒットスタジオ」「ザ・ベストテン」が隆盛を極めていた頃のヒット曲数曲は、
ギターの弾き語りで歌ったのですが、それがすご~~く良かった!
「恋の予感」なんか涙が出てしょうがなかったです

旭川時代からの安全地帯メンバーも、久々に会った同級生みたいな感じで懐かしかったです。
当然ですが、みなほぼ(笑)平等に歳はとっていくわけで、
アイドル並みの人気者だった「安全地帯」も、色んなトラブルやしがらみを抱えながら、
それに人生の悲哀や希望、喜びのメロディーをからませた大人のバンドになっていましたね。


ただひとつ興ざめだったことがあります。
客席におりてきた玉置さんが、ファンとタッチ&ハグをやりながら、
最後にある女性と抱き合ってキスをしたんですね。
観客は一瞬引いてましたが、よく見たらそれは奥様の青田さんでした。
ショートボブのウィッグを付けてたので、そのパフォーマンスがあるまでは、
誰も彼女と気付かなかったのでしょう。
その後もステージからの奥様への「熱視線」がねぇ~~~。
この方もやはり「無防備」がアダになるタイプですね

こちらもこれからも応援していきます!
奥様に体調管理をしっかりやってもらって、
「天才玉置」のメロディーでいつまでも私たちを酔わせてくださいね!



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